開放感に包まれます。
部屋を決める上で、「狭い」、「窮屈だ」ということを感じさせない「開放感」を第一に重視するという方も多くいらっしゃると思います。 その開放感といってもただ部屋が広いとか、窓が大きい、多いという特徴だけの話ではありません。他に様々な条件を望むという方、まずはじめにこの「le Ciel~ル・シエル~等々力」を御覧下さい。
余分なものを一切省いた外観デザイン。「無」に近いと言えるからこそ、開放感の象徴となっています。次ページからは室内の開放スペースを一挙紹介していきます。
部屋の所々に自由を感じるスポットを見つけられます。例えば...
キッチン・オープンスペース・リビング。どこをどの場所からみても、妨げとなるものがありません。全ての空気が一体となって自由に室内を行き来しているように感じます。 特にガラスパーテーションで仕切られたオープンスペースがこの物件最大の特徴であり、 内部とも繋がっていながら、外部とも接している。しかしバルコニーとは一味違う空間です。できることの可能性がいくらでもあります。このようにやりたいことを制限されないのも、開放されるということの一部なのです。

キッチンスペースは個別で区切られることはなく、通路とほぼ一体化しているので、両脇のスペースも自由に使えます。可動式で好きに移動できる収納家具は床から天井まで、収納の有効範囲を最大限に生かした造りになっており、置く位置、しまう方法両方に自由さが与えられています。


トイレ~バスルーム間もガラスの仕切りとなっており、それぞれが独立した空間を保ちながらも、お互いの空気を共有し、もちろん開放感も失くしてはいません。部屋によっては、大きめに設けられた窓の効果で外部と繋がっているかのような開放感を味わうことができます。(部屋によっては申込みにより終了している場合があります。)
最後にバルコニーからの眺めをお見せします。

近隣には高層階の建物が目立たない為、大空が広がる景色を堪能することができます。室内だけでなく、外部環境にも開放感を取り入れたデザインになっています。都会の流れの中に浸かり過ぎて自由になることを忘れてしまった方、是非ともこの部屋であなただけの空気を体感してみてください。
空室の状況、詳しい詳細等はこちらを御覧下さい。 ↓
http://www.kkf.co.jp/g/yosito_fuko/leciel_todo/index.html 空間建築ファクトリー タッチ
Author:空間建築
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