« 続きを隠す
新築当時から扱っている物件なので、とても思い入れがあります。
ちょっと面白いコンセプトのメゾネットデザイナーズマンションです。
間取り図をご覧下さい。
1LDK+Hobby です。Hobby? そうです、ホビールームです。何に使ってもいいんです。
デザイナーさんや、芸術家の方にお勧めです。アトリエのように使って頂くのがいいと思います。
1階部分がホビールームです。外からも入れるようになっているんですね。
残念ながら、このタイプの室内写真はまだ用意しておりません。ごめんなさい。
物件の他のタイプでしたらご覧いただけます。
ガレージタイプ(室内写真)
すでに退去済みですので、一度ご内見下さい。
お問い合せをお待ちしております!
以前書かれた四谷アパートメントの内見日記です。こちらもご覧下さい。
by.wakana
鶴屋 南北 河竹 繁俊
岩波書店
売り上げランキング: 124390
« "ホビールーム?! メゾネットデザイナーズマンションです"へ戻る
« 続きを隠す
お部屋の入り口はテラスから入ります。
このテラスは使い道がたくさんありそうです。
玄関ドアは引き戸なんです。
大きなエントランス部分には収納がたくさんあります。

オリジナルキッチンはオール・ステンレス製!
寝室にも収納が充実しています。
リビングの天井高さは3m以上!
やっぱり天井の高い部屋はとても気持ちいいですね。

『デザイナーズのココがすごい!』のコーナー No.11
今回は空調。
デザイナーズマンションはカタチにこだわることが多くて
住環境を無視しているようなものも見受けられます。
このマンションは、コンクリート打ち放しの住環境の
欠点を空調や床暖房を効率的に配置することにより
解消しています。
また、空調も空間を構成するひとつの要素として
デザイン的に配慮して、壁埋め込めとしています。

いかがでしたか?内見予約をお待ちしています。
空間建築ファクトリー ホームページはこちら!
TELからのお問合せは→ 03-5771-3383
著者:金丸昌央
※掲載している写真と空いている部屋の間取りが異なる場合があります。あらかじめ御了承下さい。
« "やっぱり天井が高いのが好き!『Hi-ROOMS桜上水』"へ戻る
« 続きを隠す
メゾネットタイプが主流の当物件。玄関を入るとすぐ上階への階段が姿を現します。
階段を上がった先に目を向けると、上がりきった先にクローゼットが見えます。鞄や上着等、外出時必要な物の備えに最適な配置です。
デザイン性溢れる外観とは裏腹に、内装はオーソドックスな仕上りになっています。「デザイナーズに住んでみたいけど、生活感の無い空間にはちょっと抵抗が...。」という方にはオススメの仕様です。
こちらは1Kタイプの間取り。御一人で住まう場合も、抵抗なく暮らせる使い勝手です。腰高のラインに使われた面材がポイントです。
1Fの居室には窓際の天井面に、トップライト付の仕様です。最上階の御部屋でなくても上部からの光を取り込める意匠が、居住者にとっては嬉しい配慮です。
空室状況・内見の確認はこちらまでお願い致します。↓
外側は無機質、内側はアットホームな空。
著者:岡本達也 ~Tatsuya Okamoto~
ホームページはこちら! http://www.kkf.co.jp/
TELからのお問合せは→03-5771-3383
※掲載している写真と空いている部屋の間取りが異なる場合があります。あらかじめ御了承下さい。
« "<フレール阿佐ヶ谷> 商店街の先にあるデザイナーズメゾネット。 "へ戻る
« 続きを隠す
まずは最寄り駅の「沼袋」をご紹介いたします。
公園好きの方ならご存じ、平和の森公園が駅から徒歩3分です。
パノラマ
(↑スライドバーを動かして、パノラマを楽しもう!)
同じ名前の公園が大田区にもありますが、沼袋の方は、発掘調査の結果、弥生時代を中心に、縄文時代、古墳時代の住居址や多数の土器が出土した場所なので、なんだかロマンがあります。
中野区 平和の森公園
広大な敷地には、少年のスポーツ広場、芝生公園、トリムの広場などがあり、(MAP)天気のいい休日を過ごすのにはもってこいです。
以前は日曜祭日となると、みんながこぞってやってくる人気のスポットでしたが、東京ディズニー○ンドが出来てからというもの、以前のような賑わいはなくなったようです。
さて、物件の紹介です。まずは間取り図をご覧頂きましょう。専有面積が25.90平米。
ワンルームでは広い方ですね。
この物件、いくつか面白い所があるんです。まず部屋の顔、玄関ですが、1部、透明ガラスになってます。まずみなさん、ここで驚かれます。
ちょっとした店舗の入り口のようです。
その透明な方もなんと開きます。なんという開放感。アンチプライバシー。
これからの住まいは、「開放感」がテーマになると、安藤先生が今年の世界建築家学会の基調講演でおっしゃっている夢を昨日見ました。
「住居にプライバシーだとかはもう古いですわ。玄関のドア半分を透明にして、びやーっと開くぐらいにせな、あかん。そうやない建物は、開放感がないだけに、あきません(開きません)な」
夢ですけど。
(ドアがびゃーっと開いた様子)
特長はこの玄関だけではありません。もう一つの特長は、浴室です。
猫足バスです。深夜の洋画でしか見たことがありません。
いろいろと想像が膨らみますね。
さてスペースが残り少なくなってきましたので、物件の詳細は、物件ページへGO!
『グランディール哲学堂』
by.若菜
PR 安藤先生
日本の建築家編集部
丸善
売り上げランキング: 122730
« "帰って寝るだけ でもカッコイイ部屋に住みたい! 8万台のデザイナーズマンション"へ戻る
« 続きを隠す
各住戸の玄関入口前には、ケージ状の鉄扉が構えています。セキュリティ面の強化と同時に、窮屈さを感じない程度にドアの前を空ける事で、専用スペースとして確保する役割も備えています。

居室リビング廻り。キッチンには専用のカウンターが付き、階段裏もスペースを活用できる配置になっています。
メゾネット上階です。下の階と同じく、専用バルコニーも付いています。
バルコニーからの眺め。川沿いに加えて緑や公園も多いので、見晴らしも良好です。
空室状況・内見の確認はこちらまでお願い致します。↓
コンクリートの要塞空間。
著者:岡本達也 ~Tatsuya Okamoto~
ホームページはこちら! http://www.kkf.co.jp/
TELからのお問合せは→03-5771-3383
※掲載している写真と空いている部屋の間取りが異なる場合があります。あらかじめ御了承下さい。
« "<フラックス206> ~要塞的外観のデザイナーズマンション~"へ戻る