
デザイナーズマンション
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Author:金丸
今日は三軒茶屋から徒歩12分のところにひっそりと
建っている「ブラン・ラファーレ下馬」を内見です。
外観はホームページをチェック!
内部の共用廊下は床はモルタル仕上げ、壁と天井は
RC打ち放し仕上げ。とてもきれいな仕上がりでした。
それでは302号室を見てみましょう。
« 続きを隠す
エントランスからはオリジナルのキッチンが見えます。
オリジナルのキッチンは、人に見られても気にならないぐらい
スタイリッシュです。
部屋は一人暮らしに十分な広さですね。
天井も一般よりも高いですし、スポットライトが効果的に空間を広く感じさせます。
収納スペースもしっかりとれています。
洗面所とトイレとお風呂場です。広くて使いやすそうです。
鏡の収納も利用価値が高いです。
こちらはテラスです。そとには緑が多くて、とても気持ちいいです。
『デザイナーズのココがすごい!』のコーナー No.9
今回は水回りの窓
最近のマンションはお風呂場が部屋の中心にあり
開口部がとれないことが多いです。
でも、風呂場にちょっとでも開口部があるとやっぱり
ユニットバスでもグレードが高く感じます。
特にこのお部屋のように開口部にタイルを施すことにより
より一層、お風呂場が特別な空間になります。

いかがでしたか?内見予約をお待ちしています。
空間建築ファクトリー ホームページはこちら!
TELからのお問合せは→ 03-5771-3383
著者:金丸昌央
※掲載している写真と空いている部屋の間取りが異なる場合があります。あらかじめ御了承下さい。
« "こだわりのデザイナーズマンションを世田谷で発見!『ブラン・ラファーレ下馬』"へ戻る
Author:岡本

東京メトロ丸の内線「東高円寺」駅から、蚕糸の森公園に沿って歩くこと約5分。物件の名は<ふぁーぶる2>。有名な昆虫記の著者と同じ名です。
エントランス扉の先、洞穴へ続くかの様な道が伸びています。夜になると脇の壁に装飾された照明器具が、道を指し示すかのように赤くライン状に照らし出されます。
« 続きを隠す

玄関をくぐるとシューズクローゼット下部からの光。収納部やキッチン廻りが黒い意匠の為、天井照明の光だけでは反映されにくいのですが、あえて間接照明を足下へ設け、白い床へ反射させることで効果的な明るさを演出しています。
この物件のポイントの一つ、ウォークインクローゼット。玄関に続きこちらも棚の下部板に乳半アクリル板を設置して、更にその裏から光を浮かび上がらせる演出です。単なる物入れの場所ではなく、あくまで収納するもの自体にスポットを当てようという、こだわりの空間です。
居室側から見てみると、クローゼットの光がこちらまで反映されています。他には天井部に照明器具は無く、壁面に設けられたスポット照明の光のみですが、床材に用いられたリノリウムタイルにより、反射される光で決して暗くはありません。

窓際側の詳細です。天井までの大きい窓面から入る、自然の採光も良好です。又、横付のスポット照明に加え、縦のライティングレール仕様のスポットライトにも注目です。上下の高さ調整が自在に可能なので、例えば枕元のスタンドライト代り等にも代用が利きます。
物件前は閑静な住宅街。植栽の緑も良いアクセントになっています。この道を進めば環七通り。反対側は青梅街道と、交通の利便性も兼ね備えた立地です。
空室状況・内見の確認はこちらまでお願い致します。↓
ペットにも好評の光空間。
著者:岡本達也 ~Tatsuya Okamoto~
ホームページはこちら! http://www.kkf.co.jp/
TELからのお問合せは→03-5771-3383
※掲載している写真と空いている部屋の間取りが異なる場合があります。あらかじめ御了承下さい。
« "<ふぁーぶる2> ~間接照明の演出で魅せるデザイナーズ~"へ戻る
Author:若菜
内見日記初登場です。今まで紹介されてないのが不思議です。それほどお勧めの物件です。
壁厚が260mm。
内装コンクリ打ちっ放し。
東高円寺から徒歩5分。
デザイナーズマンション「ふぁ~ぶる2」のご紹介です。
« 続きを隠す
今回募集するのは、30平米の大型ワンルーム。
立地も東高円寺と人気のエリア。
賃料が105,000円 管理費/3,000円(2F)です。
23平米のワンルームでもこのくらいの家賃は取るエリアです。それが10万円台。衝撃的です。
2階の間取り図をご覧頂きましょう。かなり大きめのクロゼットが付いてます。
それに、浴室の窓。いいですね。窓。
賃貸物件ですと、なかなか浴室に窓がある物件は少ないんです。ご存じかと思いますが。
これ、お勧めポイントです。
それに居室部分。ご覧下さい。美しい。
右の写真をご覧下さい。右側の壁の天井部分に明かり取りの窓があります。
いいですね。うん、いい。床、天井、壁が白。一部コンクリート打ちっ放し。
こういうデザイナーズマンションは何がいいかって、柱の出っ張りや、天井の梁がないところ。
すっきりしてます。
すぱっと切った羊羹みたいな美しさです。
デザイナーズマンションに住んでみたいけど、高いんじゃないかなと思っている方。どうぞ一度ご覧になってください。絶対に気に入ります。
立地もいいし、家賃もいい。
ところてんの、にょろっと出す前の寒天みたいな美しさです。
いや、包丁ですぱっと切ったばかりのできたての絹豆腐。そうです。絹豆腐。
それに照明の使い方がいいんです。住居じゃないみたい。
表参道のブティック。
見る人、住む人がそれぞれ感じ方が違うと思います。
ご案内可能です。ぜひ一度ご内見ください!!
物件の詳細、お問い合せは物件ページからどうぞ。
『ふぁ~ぶる2』
今回は触れませんでしたが、名前もいいですね。ファーブル、じゃなくて、ふぁ~ぶる。
By 若
PR ふぁ~ぶる
高瀬 直子
集英社
売り上げランキング: 203426
おすすめ度の平均:

幼児にも親しみやすい、偉人漫画の決定版
« "東高円寺10万円台 デザイナーズマンション なんと30平米! 驚き!"へ戻る
Author:豊島
本日は、東急田園都市線「三軒茶屋」のデザイナーズマンションをご紹介いたします。
「三軒茶屋」の名前の由来は、江戸時代に遡って頂き、現在の駅近く、世田谷通りと、246の分岐点に、三軒のお茶屋さんがあった事から
、名前の由来になっているそうです。(ふーん)
「三軒茶屋」ですが、住んでみたい街に必ず上位に顔を出す人気の駅です。
愛称「サンチャ」です。
何が、魅力なのか、探ってみたい駅ですね。(探検したいでーす)
渋谷も近く、商店街も充実、隠れた名店も多いようです。私の馴染み店(友達が経営している居酒屋さんです)も
あるので、たまに、私も出没しております。
では、では、本題の方へ、駅から歩くこと約12分。(少し歩きます)
見えてきました、白い建物が、その前には、

緑溢れる緑道も見えます。なかなか、良いロケーションです。
現在は2部屋募集です。室内は、広めのワンルーム。

シンプルでありながら、使いやすそうな間取りです。(いかがですか)


ベランダから、緑通の緑がみえてリフレッシュできること間違いなしす。
(緑は目に良いらしいですよ)
もっともっと、詳しくという方→空間建築ファクトリー株式会社のホームページまで、どうぞ。
当社お勧めのメールマガジンにも、ご登録、いただければと思います。
ご内見もお待ちしております!是非!
空間建築ファクトリー株式会社 スネ夫
Author:金丸
今日は、いつもの内見日記は一休み。
ぶらりと表参道を歩いてみました。
表参道の交差点から神宮前の交差点まで歩いてみました。
表参道の交差点の奥に「プラダ表参道」。
設計:ヘルツォーク・ド・ムーロン
竣工:2003年
あの外観は一度見たら忘れらないですね。
設計もすごいけどあれを実現した日本の工務店の
レベルの高さは世界一です。
ちょっとお高くて中に入りづらいです。
« 続きを隠す
次に見えてくるのは「ONE表参道」。
設計:隈研吾
竣工:2003年
外観のルーバーが街並みに溶け込んでいてとても心地よい。
商業施設としての煌びやかな主張はないけれども優美な外観は
表参道を大人の街にしている印象を受けます。
向かいに建っているのは「TOD'S表参道ビル」。
設計:伊東豊雄
竣工:2004年
有機的な構造で、デザインと構造を一体型にしたとても
美しい建物です。表参道のケヤキに包まれているような
心地よい空間はぜひ体験してください。
ちょっと先にいくと「ルイ・ヴィトン表参道」。
設計:青木淳
竣工:2002年
プレゼントボックスを積み重ねたような外観。
ファサードがひとつひとつのボックスによって異なるので
とても表情が豊かです。
子供の頃、誕生日にたくさんのプレゼントをもらったときの
ワクワク感があります。
さらにぶらいと歩くと「日本看護協会ビル」。
設計:黒川紀章
竣工:2004年
今はなき黒川紀章さんの作品です。
巨匠として世界的に活躍しながらも、日本のバラエティに
でたりと大活躍していました。突然の訃報はびっくりしました。
このデザインは、後の国立新美術館につながるものを感じます。
てくてく歩くと「ディオール表参道」。
設計:妹島和世
竣工:2003年
大きな建物なのですが、その大きさを感じさせない
柔らかな建築です。模型をそのまま大きくして
建ててしまったような高度な建築技術を使っているのですが
それを感じさせない繊細さに脱帽です。
そのお隣に「GYRE」
設計:MVRDV
竣工:2007年
ディオールのとなりに建っている茶色の塊。
建築の軽さを追及した時代を終わりにさせるかのような
このヴォリュームと威圧感。
ちょっと日本の美意識とはかけ離れていますね。
もう当たり前ですよね「表参道ヒルズ」。
設計:安藤忠雄
竣工:2007年
何もいうことはありません。
安藤さんだからできた再開発です。
表参道に歩いていけるお部屋はこちらにあります↓
空間建築ファクトリー ホームページはこちら!
TELからのお問合せは→ 03-5771-3383
著者:金丸昌央
※掲載している写真と空いている部屋の間取りが異なる場合があります。あらかじめ御了承下さい。
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