オシャレなデザインの輸入住宅に憧れを持っている方も多いのではないでしょうか。素敵な外観や内装はとても魅力的です。

輸入住宅にはハッキリした定義はありません。しかし、昔からある日本の建築構造なのに外国の家のように見た目を真似しているだけのものや、外国産の材料を使って和風の外観で作られたものは輸入住宅に含まれません。洗練されたデザイン、ゆったりとした間取り、耐久性のある構造や材料など、これらが全て揃っているものが輸入住宅と呼べるものなのです。

日本を含め、世界各国でその品質が高く評価されている輸入住宅のハウスパッケージメーカーがリンダルです。創業哲学は、「人間の精神は、その家のオーナーの情熱とオーナーが大切に思っているものを反映した高度で個性的な家によって豊かになる」という深い信念に基づいています。

リンダルの輸入住宅にはウェスタンレッドシーダー(ヒノキ科)が使われています。人の心を癒す快適な空間となっているだけではなく、明るくて開放的な住宅は自然と調和し、安らぎに満ち溢れています。

レッドシーダーは同じ重量において、鋼鉄と同程度の強さを持ち、驚くべき断熱性や、腐朽、害虫、極端な気候などに対しての耐久性があるため、生涯にわたってローメンテナンス、ハイバリューが保証されています。

このレッドシーダーの品質チェックは、一般の木材商の検査基準では行われません。リンダルでは、自社製作所での更に厳しい品質管理と等級格付けによる高い基準に合格したものしか輸入住宅に使用しないようにしています。リンダルの堅牢なポストアンドビーム工法(柱、梁工法)にレッドシーダーの美観を存分に生かす事で、自分好みの輸入住宅の建築を可能としています。

リンダルでは、東京という立地でありながらも別荘・リゾートハウスのように感じられ、住宅としての機能も兼ね備えている提案型のモデルホームも用意しています。様々なライフスタイルシーンが演出されていて、リンダルの空気感にも触れられるので、リンダルの輸入住宅の魅力をより深く知りたいという方はこちらに行ってみると良いでしょう。